7月18日、第三回神洲国際映画祭いよいよ開催
7月18日、日本の首都東京で第3回神洲国際映画祭が開かれる。この映画祭の幕を切るのが、世界初公開の神州映画製作所の最新力作『永遠』。これは「6月の粉雪」を背景に、ある記者の人生体験を描いた作品。そこで暴かれるのは、中国共産党にコントロールされるメディア、それにより仕組まれた嘘の数々(報道機関や学校を利用したデマ)。何より、中国の人権問題をはっきりと訴える。観客には社会人になりたての若者たちと共に、人生を振り返り命の感動を覚えてほしい。
7月18日の午前10時から午後9時まで、本映画祭では8作品を上映。中には、招待作品と神洲ネットコンクールの入賞作品も含まれる。合わせて9回上映される予定。
『永遠』についてはこちらのサイトをご覧ください。
http://forever.shenzhoufilm.com/
映画祭についてはこちらのサイトをご覧ください。
http://festival.shenzhoufilm.com/2009/jp/index.html

神洲映画製作所 http://www.shenzhoufilm.com/sz/jp/2009/06/27/a100107.html 2009-6-27 17:18


