シリーズ報道その2:永遠の震撼
『永遠』封切上映
【神洲特別記事】第三回神洲国際映画祭開幕式後、神洲最新作品『永遠』封切上映された。平穏な音楽と供に、『永遠』上映スタート、白いウェディングベールをきた新婦が遠い芝生からくねくねした道に沿って、六月雪の中で、観衆にむいて走ってくる、会場は静かになった。素朴簡素、明瞭な生活画面により、観覧席から笑い声が聞こえてきた。物語が進みによって、観衆席から咽び泣く声が聞こえてきた。映画終了後、観客は熱烈な拍手を送った。
『永遠』試写会、映画監督、役者が観衆と対面
その後、『永遠』監督と役者が舞台に上がり、観客の質問に答えた。監督王靳威さんに心境を聞く時:「『永遠』のスタッフと私はこの日を待っていました。今の心境はとても幸せです。但し、この映画は実在物語によって映画化し、中国共産党はいまだに法輪功に対する迫害を続いている事を考えると、気持が重い。映画に参加したスタック全員及び映画に関心を抱いた観衆に感謝致します、皆さんがこの映画に価値を与えたのです。」と述べました。来場できなかった主人公、カナダ在住原野さんから祝賀の手紙が届いた。
土屋議員映画『永遠』を鑑賞後:「殺人、残虐な体刑の拷問、秘密凶悪な調査に対して、もし見て見ぬふりをするなら、ヒトラ-を認めると同様なのです。」と述べました。

観衆質問
日本観客南条さんは:「真実物語による映画に感動されました。映画をみて考えました。もし一人の人間としてしっかりした真理の追究がない場合、最終は自分に負ける事になります。」と述べました。佐藤義雄さんは:「迫害されても依然と堅持し、迫害に負けないのは真の信条である。迫害により世界中もっと多くの人々が法輪功を知る事になる。法輪功の成功は目に見えます。」と述べました。菊池さんは:「映画に感動しました。実在な物語と思うと心の痛みを実感します。中国はこのような現状を停止するべきです。」と述べました。

観衆質問
華僑白井さん:以前自分は映画主人公、法輪功を修練する前の「永誠」と似て、よく喧嘩をした、でも映画をみて、帰ったら必ず法輪功を修練すると述べました。華人観衆は以前法輪功の事を知っている、映画をみて、『法輪功』の本を読むつもりですと述べました。

『永遠』の役者が質問回答
夕方6時~9時、第三回神洲国際映画祭特別放映を行い、神洲映画『震撼』と
『永遠』を上映した。歓衆は涙を流しました。試写会で入場できなかった観衆は二つの映画をみる事ができた。映画のタイトルのように震撼を覚え、感動したと述べました。二つの映画は風格が違い、それぞれ観衆に感動を与えた。ある観衆は今日一日『永遠』を二回見た、でも感動し涙がでたと述べました。水野議員は映画を三時間鑑賞後、以前はネットによって法輪功を知る事ができたのですが、但し『震撼』(この映画)で迫害の残酷さを深く感じ、『永遠』で法輪功学習者の真実な生活をしる事ができたと述べました。

監督と水野議員の記念撮影

『永遠』の役者が質問回答
2009-7-22 11:18
神洲映画製作所 http://www.shenzhoufilm.com/sz/jp/2009/08/23/a100136.html 2009-8-23 20:06


